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銘柄速報:新規上場のベストワンドットは初日値付かず、9960円買い気配で終了

3:03pm JST

[東京 25日 ロイター] - *この記事は見出しのみの速報です。 記事の全文

銘柄速報:新規上場のアイペット損害保険の初値は4500円、公開価格の1.57倍

10:46am JST

[東京 25日 ロイター] - *この記事は見出しのみの速報です。

ホットストック:日立ハイテクが高い、19年3月期の増益・増配見通しを好感

9:53am JST

[東京 25日 ロイター] - 日立ハイテクノロジーズが高い。前日の米国市場でナスダック総合は1%を超す下げとなり、国内ハイテク株も軟調に推移する中、同社株は逆行高となっている。24日発表した2019年3月期の連結業績予想(国際会計基準)は、純利益が前年比10.1%増の450億円の見通しとなった。半導体製造装置市場は引き続き活況となると見込む。年間配当予想は前年比10円増配の1株95円を計画。堅調な業績と増配見通しを好感した買いが先行した。

ホットストック:コマツ・日立建機が反落、米キャタピラー株下落を嫌気

9:35am JST

[東京 25日 ロイター] - コマツと日立建機が反落している。24日に米重機メーカーのキャタピラーが発表した第1・四半期決算は利益が市場予想を上回ったが、原材料費が膨らみ今後の利益率を圧迫するとの懸念が広がったほか、同社幹部の1人が「第1・四半期の業績は例外的」と説明し、こうした水準は続かないとの見通しを示したことで、同社株価は6.2%安と大きく下落。コマツと日立建機にも連想売りが出た。

ホットストック:キヤノンMJが大幅安、1─3月営業益が34%減

9:34am JST

[東京 25日 ロイター] - キヤノンマーケティングジャパンが大幅安。2018年1─3月期の連結営業利益が前年同期比34.4%減の37億1500万円だったと24日発表し、嫌気されている。収益性の高い商品の売り上げが減少した。純利益は同36.6%減の25億2900万円だった。通期予想は据え置いた。

ホットストック:カシオ計が大幅安、18年3月期業績予想の下方修正を嫌気

9:21am JST

[東京 25日 ロイター] - カシオ計算機が大幅安。同社は24日、2018年3月期の連結業績予想を下方修正したと発表した。デジタルカメラ事業の戦略転換と楽器の事業構造の見直しが主因という。純利益予想は従来の225億円から195億円(前期比約5.9%増)に引き下げており、下方修正を嫌気した売りが優勢となっている。

ホットストック:東光高岳が大幅高、19年3月期に純利益10%増予想

9:18am JST

[東京 25日 ロイター] - 東光高岳が大幅高。2019年3月期の連結純利益予想について前期比10.0%増の17億円と24日発表したことが好感されている。電力会社の設備投資と修繕費の抑制は継続され、当面は収益の大きな伸びが期待できないものの、生産性の向上と原価低減活動を進めるほか、既存事業とは異なる新たな収益基盤の構築に向け事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組む、としている。売上高予想は同4.5%減の910億円、営業利益予想は同15.4%増の34億円。

ホットストック:武田薬が急落、シャイアー買収の暫定合意を近く発表の見通し

9:10am JST

[東京 25日 ロイター] - 武田薬品工業が急落。年初来安値を更新した。複数の関係筋によると、武田薬とアイルランドの製薬大手シャイアーは早ければ25日にも、武田薬によるシャイアー買収での暫定合意を発表する見通しとなった。武田薬は3月28日にシャイアー買収計画を明らかにして以来、4月24日を含め5度の買収提案をシャイアーに行った。同月20日にはシャイアーへの買収提示額を620億ドルに引き上げていた。巨額買収が実現に近づいたことで、財務悪化や増資による株式需給の悪化などへの懸念が改めて広がっている。

ホットストック:日本電産は軟調、19年3月期は5期連続で最高営業益へ

9:05am JST

[東京 25日 ロイター] - 日本電産は軟調。同社は24日、2019年3月期(国際会計基準)の営業利益が前年比13.3%増の1900億円になるとの見通しを発表した。5期連続で過去最高を更新する。車載用モーターや産業用ロボット向けの減速機などが引き続き好調に推移するという。ただ、会社予想はトムソン・ロイターがまとめたアナリスト21人の予測平均値2062億円を下回ったため、やや売り優勢の展開となっている。

ホットストック:ふくおかと十八銀が軟調、公取委が2行の統合認めない方針と報道

9:03am JST

[東京 25日 ロイター] - ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が軟調。読売新聞が25日付の朝刊で、公正取引委員会が2行の経営統合計画について現状の計画では認めない方針を固めたと報じた。統合効果への期待が剥落するとの受け止めが株価の重しとなっている。

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株式会社キムラタン 39.00 +0.00 180,900
2017年 01月 19日 10:49 JST

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